看護部理念

あたたかく心のかよう看護・介護を目指し地域に貢献する。

看護部方針

  • 患者が納得する看護を実践する
  • 他職種と連携し、チーム医療を推進する
  • 看護職としての知識・技術・感性を磨く

看護方式

モジュール型固定受け持ち方式(一部機能別制)

患者さん一人ひとりに提供されるケアの継続性、個々の看護師がケアにおける責任性と主体性を育てています。

総看護部長からの
メッセージ

総看護部長の画像

総看護部長の新田 志保と申します。

当院看護部のホームページをご覧いただき、誠にありがとうございます。
当院は、令和7年12月より聖ヶ塔病院との合併にて病床数が増えました。急性期から回復期、慢性期までを担うケアミックス型病院として、地域医療における役割をさらに広げていきます。私たちは、患者さん一人ひとりの状態や生活背景に寄り添い、安心して療養していただける看護・介護の提供を大切にしています。

また、多様な経験や価値観を持つ職員一人ひとりを尊重し、それぞれの強みを活かしながらチームで支え合う職場づくりを大切にしています。看護職員が安心して働き、やりがいをもって働き続けられる環境づくりにも取り組んでいます。

地域の皆さまに信頼される看護・介護を実践してまいります。今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

看護部長からの
メッセージ

看護部長の画像

看護部長の沖津 泉美と申します。

西日本病院の看護部は「あたたかく心の通う看護を目指し、地域に貢献する」という看護部理念の基、患者様一人ひとりに寄り添う看護師でありたいと考えています。「あなたがいてくれたから良かった」と患者様から思って頂けるような看護師や介護士を育て、誇りをもって看護・介護を実践していきたいと思います。

住み慣れたこの町で、安心して頂ける看護・介護を提供し、地域の方々から選ばれる、かかりつけ病院を目指します。